No.139で紹介した福寿草の群生地を見てきました。 例年より遅めで、花は小さく、数も少ないようです。 昨年秋からの極端な少雨が影響しているとのこと。 保全も管理も、山の所有者個人の努力によっています。 多くの人が訪れますが、行政からの補助はありません。
ph by 茨城県北茨城市