久々にカラッと晴れた日曜となって、恒例の「お手刈りの儀」。 何のことかというと、 うちの子どもたちは毎年1回、鎌で稲刈りをさせられるのです。 また、たいてい消費者の方や友人などもかけつけてくれます。 今年は15名ほどでニギニギしい挙行となりました。 おかげで、きのうのぬかり田の残り全部(約10a)を 手刈りすることができました。お疲れ様。本当に助かりました。